2018年11月30日金曜日

V19 Mechanical 登場!

b-cad は、BRICSCAD の略称です。 (Autocad は、A-CADと略します)

新しい機能と修正は、3Dモデリング強化となっています。 価格も上がって・・
Mechanical ¥195,000- 登場!

レンタル(1年間)も登場!
Mechanical ¥101,400-
年ごとに更新すると、費用も抑えられます。うれしいです。
リリースノートは、こちらから

動画 → Mechanical は、こちらから
(YouTubeへリンク)

新たな機能を確認は、Mechanical を中心に進めようと思います。 パーツライブラリーも充実しているので、とても便利だと思っていました。 3D 対応のMechanicalは、インポート・板金・自動製図をうたい文句にしていますので、ミスミデータを活用しての機能チェックから入ります。  お楽しみに・・  購入は、b-cad.shop から

2018年7月2日月曜日

AutoCADは、A-CAD・BricsCADは、B-CAD

ACAD で検索すると・・Acad-DENKI がヒットします。(BricsCADアドイン)
何かご縁がありますよね。キット!!
決して、AutoCADには、たどり着かないようです。(AutoCAD=以降 A-CADと略します) BricsCADとは、 知ってますか?

B-CADとは、? = ブリックスキャド
ベルギー生まれの低価格・高機能なDWG互換のCADなのです。
互換と言うよりも・・そっくり! 機能と比較すると費用は、1/5 です。
試して見ても損はない。 30日 Platinum(最高峰)を体験してから購入出来ます。

とは言っても・・ 資料は、少ない。 A-CADに比べれば・・
となりますが・・A-CAD 利用者(特にコマンド利用)には、遜色ないのです。
クラスは、 2D ~ Classic  3D ~ Pro  そして、3D-Assy・シートメタル・BMI 対応の最高峰 Platinum!  勿論価格も・・異なります。 年々少しずつ価格も上がってしまいました。 悲しいけど・・

高い方がいい! こればかりは、安いに越したことはないですよ・・
b.cad.shop は、BricsCADの販売をしております。

2018年2月16日金曜日

Communicator-V18.2.01-1

Communicator- V18.2 UP
何が進化したのか? 2017対応か? とにかくエラーの処理は、面倒なので
ここから試しています。
インポートは、なかなか・・
アウトは、中間ファイルが多いです。

 ダイレクト編集が出来たら便利ですが・・なかなそうも行きません。
Solidworks は、Inventorダイレクトの変換は優秀です。 診断機能もあります。
修復は、ほぼ自動に頼りますが、曲線の集中した物は苦手のようです。
今回、シートメタルの価格が大幅にアップしてしまいました。 残念です。 3D強化は、うれしいが・・なかなか利用までは遠い道のりです。 苦戦しながら、勉強中です。(^^;)